GPDWINMAXの保護カバー『BODY GUARDIAN』が届いた


デントオンラインさんでGPDWINMAXを購入した際の
購入特典『BODY GUARDIAN』が届きました。

GPDWINMAXの紹介記事

2020年10月6日。 巷ではゲームギアミクロの発売日でいろんな意味で祭りになっていましたが スルーした私はこっそりポチっていた小型ゲーミングPCである GPDWIN MAXで楽しんでいました。
以前購入したゲーミングUMPCのGPDWINMAXの記事から ゲームの動作報告の部分だけ別記事にしました。 新しいゲームを買ったり試したゲームが増えたら追記します。 基本的に軽めのゲーム、レトロ系ゲームしかしないので 定番のゲームは少ないです。 GPDWINMAXで使用されているCPUがIntel Core i5 1035G7 統合GPUがIntel Iris Plus 940ですので同じクラスのPCの動作目安としてもどうぞ。
今年(2020年)、GPDWIN MAXとOneMix3Proという いわゆるUMPCをバカみたいに2台も買ってしまったんですが その2台を比較しようと思います。

8インチサイズで小型なのにパワフルでオススメ!
ゲームパッド内蔵で外部GPUにも対応なゲーミングノートです。

購入特典が届いた


こちら、試作機に合わせて作ったら量産機でサイズが合わずに作り直しになり
発送が遅れていたという理由で後から到着になったGPDWINMAXの
保護シェルケースである『BODY GUARDIAN』です。
2月になって発送が始まり2月末くらいに到着しました。

GPDWINMAXは何ヵ所か輸入業者がありますがそのうちの
デントオンラインさんの直販、もしくはAmazonの
デントオンラインさんが販売するページから購入することでオマケでついてきました。

内容は上カバー、下カバー、ゴム足が4点。
色はブラックとクリアがランダムに送られてくるそうですが
私のところにはクリアが届きました。
ブラックは塗装がベタ付いたり経年劣化するという報告もあるので
個人的にはクリアでよかったです。

装着


早速、装着してみました。
ピッタリサイズに作られているのでかぶせると爪でパチンとはまります。
ガチガチにハマるわけではないので取り外しも簡単ですね。
材質はポリカーボネートで固い。

表面はテカテカなので反射が気になりますが傷がつきやすそうな天板が
しっかりガードできますので安心感があります。
天板は金属性ですのでぶつけるとヘコむ可能性もありそれも予防できます。

今回入手できたクリアタイプのモノなら印刷物を間に挟んでデコることも可能ですね。


裏面。
同じように専用設計でパチンとハマります。


冷却を妨げないようにちゃんと通風孔やスピーカー穴が開いています。
ゴム足をつけるところがあり、付けたい場合は付属のものを貼り付けます。
テーブルに置いてもちゃんと空気の流れが確保できますね。
また、ゴム足の部分を大きく盛り上げた設計になっているので
持った時にそこに指を引っ掛けることができホールド感がアップします。


背面。
ヒンジ周りはLRボタンの存在もあってガードするのが難しいとのことで
むき出し状態です。
各種端子回りもガードなしでケーブルの邪魔にならないようになっています。

このカバーを付けると一回り大きくなって手の大きい私には持ちやすくなるんですが
同じく購入特典として付いてきたインナーケースには入らなくなってしまうのが残念。

単品販売中

デントオンラインにて現在は単品販売がされていますので既に本体を持っている方はこちら。
本体セットも販売中。

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Three One
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Amazonでもセットが売られているのでこちら。
販売元がデントオンラインになっているか必ず確認してポチりましょう。

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